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徳島の子育て情報誌「ワイヤー・ママ」取材 レポート

2001年1月28日 更新
11月15日 木曜日
   徳島の子育て情報誌「ワイヤー・ママ」の取材を取材させていただきました。

今日、「ワイヤー・ママ」の取材を受けられるのは、三人の子育てをされている主婦の真田さんと、保育園で勤務されながら9歳と7歳のお子さんのお母さんでもある多田さんです。 お二人とも藤田眼科で近視矯正手術 LASIK(レーシック)を受けられて視力を回復された方で、お母さんとして、そして女性としてのナマの声を聞かせてくださいました。
なお、この取材をもとにした記事は、「ワイヤー・ママ」1月号に掲載されます。


pm.0:20 取材開始。

はじめは少し緊張気味。
緊張していないのは真田さん
お子さん太陽くんだけ??

「ワイヤー徳島」 の
原田さん

真田さん太陽くん

「はい、じゃあ写真を撮ります。
目だけはつぶらないでくださいね」
・・・・・って
きっと、大丈夫でしょう?
だって、LASIKを受けられたお二人ですよ。。


pm.0:40 取材開始後 20分経過。

ご自身も近視で、コンタクトレンズを使っておられるという原田さん。お二人の体験談を熱心に聞いておられました。 途中で何度も 「本当に痛くないんですか?」「本当に何ともないんですか?」との質問をされていました。
  真田さん 「麻酔もふつうの目薬だけで、痛みもまったくありませんでした。」
  原田さん 「・・・・・・。」
  真田さん 「何ともなさすぎて、逆にそのほうが心配になるくらいでした。」
  原田さん 「・・・・本当のこと言ってくれてます?」(笑)
  真田さん 「本当です。」(笑)

そんなやりとりの後、多田さんのコメント。

        「9歳になる上の娘が少し近視になりかけているんです。
         LASIKは20歳にならないとできないので、
         もし娘が20歳になって、本人が希望すれば、
         必ずLASIKを受けさせようと思っています。
         私の母親としてのこの気持ちを書いていただければ、
         読者の方にも、きっとどれだけすばらしいことなのかが
         伝わるはずだと思います。」

写真左側が多田さん
とても瞳の美しい方でした。
たしかに説得力のあるお話でした。「ご自分の娘さんに・・・」ですものね。


pm.1:10 取材もそろそろ終わりに。

「太陽くーん、お母さーん、こっち向いてー。」

太陽くんは、カメラを見たらしっかりとピース (^ε^)v してましたよ。
どんな写真になるのか楽しみですね。

LASIKを受けられて、おしゃれをすることも楽しくなり、また 行動範囲も広くなって、 視力の回復とともに心も元気になったとおっしゃる真田さん

コンタクトレンズをはずした後はもう寝るだけしかなかったのに、 今は夜中に起きて映画を見たり、ひとりの時間を満喫されているという多田さん
視力が回復した後はじめてお風呂に入ったときには、 今まで気付かなかった浴室の細かい部分の汚れを発見して大掃除をし、 今ではピカピカになったそうです。
そして多田さんにはもうひとつ生活の変化がありました。
それはだんな様とのこと。(注:以下カッコ内は本人談ということでお読みください。) コンタクトレンズを入れないと、何もできない多田さんの事情を理解してくださっていた (何もできないとあきらめているようだった。。)だんな様。 それが今では、夜中に「お茶漬け作って」とか「車で迎えに来て」というふうに 言われる(起こされる。。)ようになり、ご夫婦のコミニュケーションが以前よりも深くとれるようになったということです。


−*−*−* 取材を終えて *−*−*−
お二人とも「視力が良くなって便利になった」との声は取材前から想像していましたが、 「性格まで明るくなった」という感想に驚きました。 子供の世話が楽になったというのはもちろん、スポーツやファッション、趣味や仕事など、 女性としての楽しみの視野まで広がったように感じられました。

ワイヤー徳島 原田 剛
−*−*−*  編集後記  *−*−*−
お二人の貴重なお話をお伺いさせていただいて一番に感じたのが、 藤田院長をはじめとするスタッフの方々と、患者様の間にある信頼の厚さでした。
藤田眼科では、LASIKの手術までに何度も説明や検査があるそうで、 その過程で意思の疎通がしっかりとでき、疑問や不安や恐怖心がだんだんと取り除かれていくようです。 病院と患者様の信頼関係がベストな状態で手術当日を迎えることができ、 さらに手術直前にもう一度気持ちの確認があるそうで、 最後まできめ細やかに行き届いたケアをされている様子を感じとることができました。
その結果が今日のお二人がお話くださったような満足感につながっていったのだと思います。
ケイ・トップス 高岡 慶子

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