2007/10/19 両眼LASIK手術 会社員 O.Tさん(31歳 )
高校生の頃から目が悪くなり3〜4年前から1日の使い捨てソフトコンタクトレンズをしていましたが、 目の渇きがひどく、日に10回以上は目薬をさしていました。
目の渇きのせいでごろごろするし、頭痛もするし、夕方になると目も充血してくるし・・・そんなある日、 会社の上司が目薬を頻繁にさす私を見てレーシックのことを教えてくれました。
レーシックのことは知っていましたが、 費用のことや、やはり怖いという思いがあり自分には関係ないことと思っていました。 でもコンタクトレンズに相当不便さを感じていたので手術を決意しました。
手術に対して不安いっぱいだったのですが、内容や流れなどについては先生やスタッフの方が十分に説明し親切に対応してくださったので、
手術当日は自分でもびっくりするくらいリラックスしていました。 手術はほとんど痛みもなく本当にあっという間に終わったという感じです。
その日の夕方には視力が1.2〜1.5までに回復していて感激しました。 朝起きたら目の前がはっきり見えるし、コンタクトもつけなくていいし、
コンタクトをつけていた頃の不便さが全てなくなって本当に快適です!
手術をして一週間ですが、よかったと思うことばかりです。 後悔といえば、もっとはやく手術していればよかった〜ということくらいでしょうか・・・
裸眼で見えることのすばらしさを日々感じています。
あと、主人が手術を見学していてくれたのですが、 手術中スタッフの方が映像を見ながら丁寧に説明してくださったことに感激していました。
先生方やスタッフの皆様には本当に感謝しています。どんなときもやさしく対応してくださってありがとうございました!
2006/3/10 両眼LASIK手術 会社員 T.Hさん(32歳 )
私は、19歳の時からハードコンタクトレンズを愛用しており使用歴は14年近くになります。
家の中では眼鏡で過ごす事も多く、強度の近視のため裸眼では危なくて外を歩くこともできない状態でした。
レーシックを受けようと思ったきっかけですが、私の知人が以前、藤田眼科でレーシック手術を受けたので詳しく話を聞いていくうちに
強く興味を持つようになりました。
その知人も強度の近視でしたが、手術後は裸眼で1.5近い視力が得られておりその感動を熱く語ってくれたので『もう一度裸眼ではっきり見える生活がしたい』と思い、
勇気を出して受けることにしました。
手術を受けるまでに多少の不安はありましたが、スタッフの方が手術の流れを非常に詳しく分かりやすく説明してくれましたので、
安心して手術日を迎えられました。
当日はさすがに少し緊張しましたが、藤田院長をはじめスタッフの方々が、術前や術中に
やさしい言葉をかけてくださり、緊張を解きほぐしてくれたので、リラックスした状態で手術を受けることができました。
手術自体は痛みも全くなく、本当にあっという間に終わったという感じです。
翌日の視力検査では裸眼で右が1.5、左が1.2とはっきり見えるようになり、今でも本当に信じられない位驚いています。
朝起きて、今まではぼんやりしていた世界が裸眼の状態で目覚まし時計の秒針まではっきり見えたり、夜の車の運転でも対向車のナンバープレートもはっきり見えるので感動的です。
会社の先輩から「レーシックを受けてから目がキラキラ輝いている」と言われ、本当に世界が変わったような感じです。
お世話になった藤田院長をはじめスタッフの方々に感謝の気持ちで一杯です。
勇気を出してレーシックを受けて本当に良かったと思っています。
この感動を一人でも多くの人に味わっていただきたいと思います。
2006/1/6 両眼LASIK手術 学生 Tさん(21歳 )
コンタクト歴は5年くらいで、ここ最近はアレルギーで毎日悩んでいました。
装着する時は眼から火が出るくらい痛くて、日中はコンタクトが眼の中でよく泳いでいました。
今年は就職活動や保育実習もあり、メガネは不便で、コンタクトを1日中付けることはできない、かといって外すわけにもいかず、どうしようかなと考えていました。
そんなある日、LASIKのことを知人から聞き、高額であることや初めての手術をする不安などありましたが、2006年1月6日、ほんの30分程で眼の前の世界が変わりました。
少しもやがかかっていましたが確かに離れた時計の秒針までも見えていました。
手術は本当に痛くなく、痛いと言えば、顔に付けていたテープをとる時だけでした。
LASIKを受けて気になるのは、乾燥くらいで、後はとても良好です。
人の表情もよくわかり、アレルギーが出だした頃は自分の眼の状態が気になり、相手の眼を見て話すことに抵抗がありましたが、そのような悩みも吹き飛びました。
そして、久しぶりに自分の眼(裸眼)で見た様々な景色などに毎日感動しています。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
これからは、この1.2の視力を保てれるように心がけていきたいです。
藤田先生をはじめ、いつも親切に対応してくださるスタッフの皆様、本当にありがとうございました。
1人でも多くの方にLASIKのことを知っていただいて、何も付けない状態で見える、この何とも言えない喜びを早く体験してほしいと思います。
2005/6/24 両眼LASIK手術 主婦 K.Yさん(27歳 )
視力が悪くて、日常生活が不便だなと感じるようになったのは高校生になった頃でした。
そして、大学へ進学して現在に至るまで、コンタクトレンズの生活を9年間続けてきました。
普段は快適でしたが、ついレンズを外し忘れて寝てしまったり、レンズが目の中でずれて痛くなって目をこすったりして、年に1〜2回は眼科で目に小さな傷が入っているということで治療していました。
使い捨てレンズ(ワンデー)を使用していたので、旅行のときやスノーボードに行く時などは荷物が増えて特に面倒臭さを感じました。
LASIKのことを初めて聞いた時、眼の手術だから怖いなと思った反面、強い関心を持ったので、まず説明会を聞きに行きました。
そこで実際にLASIKを受けた人の話を聞いて、納得することができたので手術を受けることにしました。
術前のカウンセリングや診察などで不安なことは解消でき、一通りの流れがイメージできたので、あとは信頼できる先生にお任せするだけでした。
手術当日はさすがに緊張しましたが、スタッフの方や先生が術前に十分アドバイスしてくれて優しく声をかけてくれたのでリラックスした気分で手術台に上がりました。
私の場合、手術時間が両眼で20分少々でした。
早く終わったことにまず驚き、手術室から出た時にはすでによく見えていたことに感動しました。
術中の痛みはほとんどありませんでした。
手術から1か月経ちますが、0.05だった視力は1.5に回復しているし、コンタクトレンズをしていた頃よりもずっと視界がクリアで明るくなりました。
新聞や雑誌など小さな字を読むのにも不便しませんし、遠くまでよく見えるようになりましたし、快適な生活を過ごせることに幸せを感じています。
友だちにもよくLASIKの体験を聞かれますけど、私は絶対の自信を持って勧めています。
一度失っていた視力を再び取り戻すことができたことにとても感謝しております。
2004/2/20 両眼LASIK手術 主婦 Kさん(35歳 )
私は数ヶ月前に従兄から聞いた体験がきっかけになり、先日LASIK手術を受けました。
LASIKについて私は全く知らなかったのですが、最近ではテレビ等にもよく取り上げられているらしく、
周りの人達はよく知っているようでした。
でも、実際に手術を受けたという人はおらず、不安と恐怖感を合わせたものを私は抱いていました。
しかし、事前の検査やカウンセリングを受けて、どの様な順序で手術を行い、
どんなメリットとデメリットがあるかの説明を聞き、少し気が楽になりました。
そして後日望んだ手術では、前に抱いていた気持ちは嘘のようで、多少の緊張はあったものの、
30分間という短時間と、先生の話される緊張をほぐしてくれる優しい言葉で、あっという間に終わり、
その全く痛みのない手術の後、すぐに自分の目で遠くのものが見えることに感激を受けました。
その後、多少ドライアイに襲われましたが、今ではコンタクトをつけていたときと比べて、何のケアもせずに、
朝起きてすぐから夜寝るまでの間、物も人もよく見え、うたた寝しても大丈夫という快適な毎日を過ごしています。
私はこの生まれ変わった眼をいたわり、大切にして行きたいと思います。
最後に、将来私の子供の視力が悪くなり、何かしらの近視矯正をしなくてはならなくなった時、
眼鏡、コンタクトレンズ、LASIKのいずれかを選択することができるくらい普及していて、
一般的にもっと手頃な金額で手術することが可能になればと願います。
2003/5/9 両眼LASIK手術 内科医師 Tさん(39歳 )
思いおこせば長い不便な日々でした。
小学校5年生から眼鏡を、高校卒業後コンタクトレンズと、近視歴30年になります。
まさか、近視が治るとは思ってもいませんでした。
1メートル離れたら人の表情がみえないし、裸眼では5センチくらいに近づかないと本も読めません。
近くも遠くも見えない、強度近視です。
LASIKを受けたきっかけは、久々にあった友人から、受けた体験、非常に快適で、
なんのトラブルもなかったことを聞いたことでした。
緑の見え方がちがう、生まれ変わったみたいだ、ということで、それなら自分もうけてみたい、
今以上に目が悪くなることもなかろうから、と友人が受けた藤田眼科を受診、術前検査もOKで、
無事受けることができました。
で、結果は・・・・・ここまで見えるとは思わなかった!!!
今までの不便だった生活はいったい何だったのだろうか?!
痛みもなにもなく、たった20分で、当日の夕方には、ほぼクリアに見えるようになってました。
翌日の検診では、両目とも1.5です。
見え方のきれいさ、解像力というのでしょうか、とにかく、コンタクトレンズのときとは全然違います。
物心ついてから、裸眼できれいに見えた記憶がない私が、39歳にして初めて裸眼の生活を取り戻しました。
それにしても、医学の進歩はすごい!!
私が学生時代の眼科の講義では、近視がレーザーでなおるなんてことは、習いませんでした。
(ちなみに、私は現在内科医で、学生時代、眼科の講義は藤田先生にしていただきました。)
藤田先生、ありがとうございました!!
2002/2/15 両眼LASIK手術 Mさん(31歳 )
私は19歳からコンタクトを使用し、昨年まで全くトラブルがなかったので、正直、LASIKは必要ないと思っていました。
ところが突然、アレルギー症状が出始め、コンタクトを装用する事が出来なくなってしまったのです。
仕事、育児、遊び、にはメガネは非常に不便で悩める日々・・・。意を決してLASIKを受けました。
実は私は藤田眼科の元スタッフでLASIKを受けた患者様を見た限り、痛かったと言われた方はいなかったので、痛み・・・に関しては全く心配していませんでした。
何より藤田院長の素晴らしさを良く知っているので!
実際、全く痛みはなく本当にあっと言う間に終了しました。私の場合は手術ベッドから起き上がった時点で見えていました。
翌日診察での視力は右0.05 が 1.5 に 左 0.07 がなんと 2.0 まで見える!
自分が自分でないようでした。正に世界が違う。起きてすぐ時計が見える。
コンタクト、メガネ必要なし。車の運転が最高に楽しい!景色が今までと違い、とにかく明るい!
語り尽くせない感動でいっぱいです。LASIK後1ヶ月の今も同じ視力をキープしています。
「目が見える」という事・・・が、こんなに素晴らしく幸せなものだとLASIKを受けて初めて気付きました。
性格が更にポジティヴになり(周りは迷惑??)背筋がシャンッと伸びた非常に元気な毎日を過ごしています。
近視で悩んでおられる方に絶対にLASIKをお勧めしたい!私に続き弟夫婦がLASIKを受けます。
将来、我が子が近視で悩んだならばLASIKを勧める事でしょう。
有り余ったこのパワー・・・仕事を始めて、ゴルフを始めて・・・31歳の私はまだまだこれからです!
2001/9/7 両眼LASIK手術 Mさん(31歳 )
レーシックを受けて 1か月。
0.05 の視力が現在では両眼 1.5!!
コンタクトも眼鏡もない生活が当たり前かつ快適に過ごせる毎日。嬉しいの一言です。
高校1年生の頃から15年・・・ 思えば人生の半分ハードコンタクトを使用してきた訳ですが、これも生活の一部となり違和感のないことだったのに、
一転現在ではコンタクトの装着がなんて面倒な動作だったのかと思えるのです。
今では朝起きるとすぐ時計が読み取れるし、夜寝る時もはずし忘れを気にせずゴロンできるし・・・。
女性なら化粧(アイメーク)する時、目元を気にせずできるので絶対Goodです。
最初は“目の手術なんて怖い”って感じだったけれど実際は痛みはないしあっという間に終わってしまい楽勝ですよ。
これからは今まで躊躇していた水泳やスキーもして、そして・・・ジェットコースターを目を閉じず風をビュンビュン感じて乗りたい今日この頃です。
信頼できる先生に任せておけば大丈夫。絶対レーシックはお勧めです。
2001/5/25 両眼LASIK手術 Kさん
近視矯正手術を知ったのは、10数年前の新聞紙上でのことでした。
近視が治るという“夢”のような記事を見ながら医学の進歩に感服していました。
しばらくして、藤田先生がLASIKの手術をされたということをTVで拝見し、早速受診することにしました。
私はコンタクトレンズ歴30年余りで、もう身体の一部になってしまった感もある一方で、老眼になった場合のことが気になる年齢にもなっていました。
年齢的に老眼がでることも考慮しながらの手術でしたが、2年経過した現在でも視力は両眼とも1.2をキープし、新聞や本を読むのに老眼鏡はほとんど必要としません。
乱視も治して頂いたので、ピントが合い以前より見え方がクリアーになりました。
何よりも、エアコンの中でも目の乾燥感が全くないこと。苦手だった夜道や雨の日の車の運転が楽になったこと。
テニスやゴルフなど球がよく見えること。。。etc。
そして、一番の感動は、子供のころ眺めていた星座に再び出会えたことです。
今日、このような快適な生活をエンジョイできますのも、藤田先生のお陰と感謝いたしております。
私にとりまして、2001年5月25日は“夢“が叶えられた大切な日でもあります。
藤田先生そしてスタッフの皆様、本当にありがとうございました。
2001/3/9 両眼LASIK手術 Tさん(37歳 )
私は、左右の視力差が大きいため、メガネをかけると頭痛がします。
また、コンタクトにしても花粉症のかゆみや眼にごみが入った時の痛みなど、様々な不都合を抱えての生活でした。
目が悪いのだから仕方がないとあきらめていた私に、LASIKという視力回復手術が希望を与えてくれました。
始めは不安でしたが、手術までに何度も繰り返し説明を聞いているうちに、自然と早く手術をしたいという気持ちになったのです。
そして、手術当日は不思議なくらい落ち着いていて、すべて先生にお任せでき、あっという間に痛みもなく終わりました。
その直後から、確かな視力回復が自覚でき、本当に驚きました。これからは今までのような煩わしい生活から開放されます。
LASIKを与えて下さった藤田先生をはじめ、病院のみなさんに感謝の気持ちで一杯です。
また、素晴らしい手術のことを一人でも多くの方に理解して頂きたいと思います。
ぜひ説明会に参加してみてください。
2000/10/13 両眼LASIK手術 主婦 Sさん(33歳 )
3人の子育て中の主婦です。
毎日があわただしく、外にでる時間も多く、遊びやスポーツをする中で、めがねを本当に煩わしく思っていました。
スポーツ選手もしているというレーシック手術の話を聞き興味津々・・・。できたらどんなにいいだろうと先生にお話を聞きました。
いろいろな検査を経て、うれしいうれしい手術当日まできたところ、当日は急に不安になり、「失明するのではないか」 「目から血がふきだすのではないか」と、
ドキドキ ガクガクしていたのですが、30分ほどの短い時間で、痛みも全然なく手術というよりも普通の治療にきた という感じであっという間に終わりました。
今では視力が両目1.5となり、前にめがねをかけていたのが不思議なくらいです。
めがねから遠ざかった今、この夏はちょっとレンズのない枠だけの赤やブルーのめがねをかけて、
今度はファッションとして遊び心でかけてみたいなぁ・・・と楽しい気分です。
本当によかったです。
2000/8/4 両眼LASIK手術 会社員 営業 Tさん(32歳 )
私の人生が変わりました。
こう言うと大げさに聞こえるかもしれませんが、いままで約18年間眼鏡を通してものを見てきた私にとって、
朝、目をあけた瞬間から全てのものがはっきりと見えるということは、何よりすばらしいものです。
実際の見え方も、眼鏡やコンタクトレンズよりも解像度が高く見えます。
無意識にしていた「見る」という行為が、今では楽しみに変わりました。
先に手術を受けたWさんやYさんからも聞いていた通り、何事にも積極的になれた気がします。
「近視」はやはり病気だったのだなと思います。
術後1週間目でゴルフに言った際、最終ホールでは日が暮れてしまい、ほぼ手探りの状態で全員がアプローチを打ち終わり、
グリーンに向かって歩いていくと、私には誰かのボールがグリーンオンしているのが見えました。
そこで「誰か乗ってるよ」と言ったところ、他の3人には見えなかったのです。
視力が安定するには数ヶ月かかると聞いていましたが、一週間でここまで見えるということは、先がさらに楽しみです。
まだ、夜間は少しグレアーが残っていますが、なれてしまえばたいして気になりません。
それよりも、汗をかこうが、スポーツをしようが、眼鏡を気にしなくてすむのが何よりも嬉しいことです。
露天風呂でも、周りの景色がはっきり見えます!!!
術中は事前に十分な説明を受けていたので、それほど緊張もせずまた、痛みも全くなかったので、あっと言うまでした。
手術室から出てリカバリールームの椅子に座ったときから白っぽいながらも、遠くの景色がはっきり見えたときは感動しました。
3時間ほど経過すると白っぽさも徐々に消えて、よりはっきり見えるようになりました。
2週間ほどたった現在では、目が乾く感じもほとんどなくなり、遠くはもちろん近くもよく見え、非常に快適な毎日を送っています。
いまでは、自分が近視だったことを忘れてしまいました。
近くを見て仕事をすることがほとんどの人以外には、是非受けて欲しい手術です。
2000/8/4 両眼LASIK手術 自営業 Tさん(26歳 )
手術当日の最終検査を終え、手術室に入りベットに横になると不安な気持ちが緊張に変わりました。
LASIK手術成功率は非常に高く短時間と聞いていましたが、実際に体験してみると不安な時間が長く感じました。
手術中意識がはっきりしているうえに眼球をカンナで削っていく感覚がするのですから心臓ドキドキ、手に汗びっしょりでした。
しかし想像以上に痛みは全く感じませんでした。
そして手術が終わり数時間後・・・何と自分の目を疑いました。
子供の頃に見た素晴らしい肉眼の世界です!
目の良い人には当たり前だと思いますが、私の様にコンタクトレンズが通常の人間には感動的であり、言葉では表現できない自信と余裕が妙に良い感じです。
近視は遺伝しやすいとよく聞きますが、遺伝的な力よりも現代医療の技術が強いと言う事を実際に体験することができました。
本当にLASIKを受けて良かったと満足しています。
“ガラス越しに見る宝石よりも、実際手に取って見る宝石の方が美しい”
藤田先生本当にどうもありがとうございました。
2000/7/21 両眼LASIK手術 Oさん(39歳 )
私の近視歴は25年、その間メガネ中心の生活で、コンタクトも2年ばかりしていた時期もありましたがそのわずらわしさからメガネに戻りました。
しかし、メガネはスポーツ(ゴルフ)時、風呂場等、その不敏さは計り知れません。
私は常日頃眼が良ければ一生の財産であると思っていたところLASIKの話を聞き、その財産を手に入れようと思い、いの一番にLASIK手術にふみきりました。
手術の当日はさすがに緊張しましたがいざ手術が始まると痛みなどもほとんどなく、非常に安全な手術であることが実感できました。
やはり感動は翌日にありました。
長い間、ぼんやりとしか見えなかった眼が、メガネをかけた時よりはるかに鮮明に明るく見えるのです。
あまりの気分の良さに、その日のうちにサングラスをかけて、ドライブに行き、鳴門グランドホテルの展望風呂に入りました。(先生にお叱りを受けるかな?)
大好きなゴルフはというと、ドライバーで打った球の落ち所まではっきりと見えるのです。
(ただし、300Y以上のドライブでは見えにくいかな?)
感動はその他にも数えあげたらきりがありません。
この感動を是非近視の皆さんに味わって頂きたいと思います。
最後に私に財産を与えて下さった先生、スタッフの皆さんありがとうございました。
2000/7/21 両眼LASIK手術 会社員 眼鏡士 Wさん(28歳 )
昨日まで、右眼の視力が0.1 左眼の視力が0.1でした。
LASIKを受けて視力検査をしたらびっくり!
右眼1.5 左眼1.5になりました。
眼鏡ともコンタクトレンズとも違う見え方で、人生観が「ガラッ」と変わりました。
手術は片眼15分程度で済みます。痛みはほとんどありません。
手術後は「少し痛み」が3〜4時間あり、眼もちょっとしか開かず、見え方も白い靄がかかっていました。
翌日、眼をさましたら、すごいの一言。
全てが鮮明で、ピントがバッチリ。信じられません。
おそるべき手術LASIKだと思いました。